アクセスカウンタ

プロフィール

ブログ名
フィットネスの勧め
ブログ紹介

help RSS ブログ 新着記事

タイトル 日 時
旅に出よう(国内・自転車旅行)「北海道(その3)」
旅に出よう(国内・自転車旅行)「北海道(その3)」  ・キャンプ場 ・アルバム(屈斜路湖まで) ■ キャンプ場 ■  北海道に入る前は、テントを張るのにキャンプ場を利用したことはなかった。もちろんキャンプ場もいろいろとあったのだろうが、その場所に合わせて走ることはしなかった。よって、テントを張ったのは海岸であったり、河原であったりした。  しかし、どこだったかは良く覚えていないのだが、恐らく北海道ではなかったように思う。陽も沈みかけてきて「早くテントを張るところを探さないと」と少し焦って自転車を漕いでいたのだが、なかなか良い場所が... ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2012/05/22 00:30
日記「ちょっとまずいかな〜」
日記「ちょっとまずいかな〜」 いや〜、最近、「ちょっとまずいかな…」と思っている次第である。それは、上半身と下半身のトレーニングのバランスがかなり崩れてきている。つまり、上半身中心のトレーニングになりがちになっている。 その理由の一つに、「今日は少しダルイかな…」と言う日が続いているのがある。身体がダルイと、特に下半身のトレーニングは、「辛い!」ということで疎かになりがちになる。本当は、それではまずいのだろうが、どうしても敬遠してしまう。 「上半身を支えているのは下半身だからな〜」とは分かっているが、なかなか難しいところであ... ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2012/05/21 08:45
旅に出よう(国内・自転車旅行)「北海道(その2)」
旅に出よう(国内・自転車旅行)「北海道(その2)」  ・やっぱり北海道は走りやすい!・アルバム(釧路辺りまで) ■ やっぱり北海道は走りやすい! ■ 本州を自転車で走っていて、何が一番怖いかと言うと、トラックである。特に、トンネルの中でトラックに追い越されるときは「ひかれるのでは…?」と思ったことが幾度となくあった。 よって、長いトンネルに差し掛かると、その入り口の手前で一旦停まり、後方を「トラックは来ていないだろうな」と確認しなければならない。そして、トラックが来ていないと分かると、一気にトンネルを走り抜けなければならなかった。 アメ... ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2012/05/20 00:11
日記「訪問者数」
 ウェブサイトを持っている人であれば、日々どれくらいの人が訪れてくれたのかはやはり気になるところである。私も、やはり気になる。 去年の夏くらいまでは、曜日毎の訪問者の推移は一定していた。かなり大雑把な数字にはなるが、例えば月曜日を100とすると、火曜日:120、水曜日:140、木曜日:160、金曜日:90、土曜日:75、そして日曜日は95くらいであった。 つまり、月曜日から少しずつ訪問者数が上がっていって木曜日がピークとなり、金曜日、土曜日と下がり、日曜日には少し回復するというパターン... ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2012/05/19 09:41
旅に出よう「北海道(その1)」
旅に出よう「北海道(その1)」  ・小樽入り・アルバム(宗谷岬から知床半島まで)■ 小樽入り ■ さて、困った。大阪の親戚の家の前で伯父と一緒に撮った写真の日付は「7月24日」になっている。親戚の家や大阪の八尾にあり、その八尾から敦賀まではおよそ150kmほどなので、1日で走ることは可能である。もし、当時のフェリーの出航時間も現在と同じように夜中であれば、そんなに朝早く出発しなくても余裕を持って走ることができる。 よって、日付が変わった25日の便に乗れば、その日の夜には小樽に入っているはずである。それで26日の朝から... ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2012/05/18 00:52
日記「左右差」
日記「左右差」  マシンでもフリーウエイトでもそうだが、筋トレは、左右の手または足など片方ずつ行えるものは、なるべく片方ずつ行うようにしている。もちろん両方一緒に行うよりも時間がかかってしまうが、その理由は、左右差を確認するためである。  私は右利きなので、手にしても足にしても、やはり右側の方が左側よりも1割から2割ほど強い。アームカール、レッグエクステンション、ショルダープレスなどどれを行っても右側の方が左側より、より重いもの、またはより多く回数をこなすことができる。  しかし、唯一、左側が強いもの... ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2012/05/17 00:25
旅に出よう(国内・自転車旅行)「西表島を後にして」
旅に出よう(国内・自転車旅行)「西表島を後にして」  ・長居し過ぎた・再び大阪へ■ 長居し過ぎた ■ 波照間島から再び西表島に戻って2、3日過ごした。正直言うと、西表島で長居し過ぎてしまった。当初、西表島の滞在予定は1週間ほどであったが、2週間近く滞在してしまった。また、与那国島や波照間島は当初の計画には入っていなかったのかもしれない。 出発前は「富良野でラベンダーを楽しもう!」と計画していたのは覚えている。あまりにも南の島々の居心地が良すぎて、かなりのタイムオーバーとなってしまった。預かってもらっていた荷物を自転車に取り付けて、お世話... ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2012/05/16 10:41
日記「日々雑感」
 ■ 首のトレーニング再開 ■  4月2日の「まったく、やれやれである…」で書いたが、痛めていた首の痛みも全くなくなったので、首のトレーニングを月曜から再開した。もちろん、無理してもいいことはないので、軽い負荷から様子を見ながら行っているが、同じようにやっていても痛めてしまうときは痛めてしまうので、こればかりは…。 ■ あくび ■ 一日に何回か睡魔が襲ってくる。一度、あくびが出ると止まらないのである。必ず何回か「あ〜あ〜」とやらないと治まらない。父親がそうなので、変なところが... ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2012/05/15 00:23
旅に出よう(国内・自転車旅行)「その他の離島へ(その2)」
旅に出よう(国内・自転車旅行)「その他の離島へ(その2)」  ・竹富島・波照間島■ 竹富島 ■ 与那国島から戻ると、石垣島で、Iさんとは別れの言葉を交わした。恐らく彼は、そのまま実家のある秋田に向かったように記憶している。私の方は、もう少し離島の旅を続けた次第である。 まずは、石垣島の目と鼻の先にある竹富島に渡った。距離的には約6km、高速船で10分ほどである。竹富島は、島のほとんどが隆起サンゴ礁でできていて、ほとんど起伏のない島である。その上、日本最大規模のサンゴ礁で囲まれる島で、まさに「サンゴ尽くし」の島だ。 ここ竹富島でも、ユースホステル... ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2012/05/14 09:52
日記「あれっ、ちょっとお腹が出てきたのでは?」 
 おそらく今年の3月くらいのことだと思う。テレビをつけると、バラエティ番組のようなものをやっていて、ダルビッシュの弟が出演していた。一言一句正確には覚えていないが、彼が言うには「兄貴、とにかく最近よく食べるんですよ。1日、5食も6食も…。よくつきあわされます。」とのことだった。 メジャーに行くにあたり、身長は向こうの選手と比べても遜色ないので、体重を増やして少しでも向こうのプレーヤーの体形に近づけようとしていたに違いない。 さて、昨日、彼はレンジャーズとの試合で5回と1/3を投げて5勝目を上げた... ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2012/05/13 01:19
旅に出よう(国内・自転車旅行)「その他の離島へ」
旅に出よう(国内・自転車旅行)「その他の離島へ」  ・与那国島 私は、いるもて荘に一度自転車を預け、その他の離島へ足を延ばしてみた。いるもて荘でよく行動を共にしていたIさんも、「オレも与那国島に行きたい!」と言うことだったので、行動を共にした。    ■ 与那国島 ■ 与那国島は、西表島の北西約70kmの東シナ海に浮かぶ島である。石垣島からは124km、そして台湾までは111kmの距離を置き、日本の最西端となり「国境の島」となっている。実際のところは良く分からないが、当時は、「与那国島まで行けば、台湾のテレビ番組が... ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2012/05/12 09:54
日記「さて、今回はどうしようかな…」
  私は、現在、KDDIの光回線を利用している。おそらく2年近く前になると思うが、それまではNTTの「フレッツ光」を利用していた。代理店の営業の人が回ってきて説明を受け、金額的に月1,000円ほどの差が出たのでKDDIに変更した次第である。 また、今年の前半に、今度はNTTの代理店から「料金の方が下がったので検討してほしい」という電話があった。聞いてみると、ネットの使用が少ない人であればメリットはありそうであったが、私のように「つなぎっぱなし」の場合、料金的にはKDDIに変更する前とた... ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2012/05/11 00:58
旅に出よう(国内・自転車旅行)「西表島(その7)」
旅に出よう(国内・自転車旅行)「西表島(その7)」  ・ヨナラ水道・バラス島■ ヨナラ水道 ■ 「ヨナラ水道」とは、西表島と小浜島の間にある海峡のことで、幅は500〜780m、水深が10〜30m、そして長さは約5kmほどある。スキューバダイビングをする人であれば1回くらいはその名前を聞いたことがあるはずである。仲之御神島と並んで「一度は行ってみたい!」とダイバーが憧れるポイントの一つである。 ダイバーの間では「マンタェイ」と呼ばれ、マンタが回遊するところとして知られている。ダイビングに興味がない人でも「マンタ」という言葉は一度くらいは耳... ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2012/05/10 08:24
日記「拾得物(その4)+番外編」
日記「拾得物(その4)+番外編」   この時は、横断歩道のところに落ちていた。手に取ると、明らかに女の子が好んで持つようなものであった。全体的に、ピンク色で、かわいらしいキャラクターがプリントされていたように記憶している。お札は入っていなかったようだが、小銭が少しとカードらしきものが数枚入っていた。 「交番に持って行って、拾った場所とか時間などいろいろと聞かれなければならないのか…」と、ちょっと煩わしい思いは少ししたが、このままねこばばするわけにも元の場所に戻すわけにもにもいかないので、交番に向かった次第である。 そし... ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2012/05/09 00:28
日記「拾得物(その3)」
 先日、運動後、家に向かって自転車を漕いでいるときのこと、道端にタバコのケースを2回りくらい大きくしたものが落ちていた。「ん、お財布か?」と、少し戻って手に取ってみると、ぬいぐるみのようであった。ただ、その表面にビニールのケースが付いていて、中にはカードのようなものが何枚か入っていた。ただのぬいぐるみであれば、そのままにしたかもしれないが、カードが入っていたので「これは交番に届けた方がよさそうだ」と、いつもその前を通る交番に向かった。 現金が入っているかどうかまでは詳しく確認はしなかったが、正直... ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2012/05/08 00:36
旅に出よう(国内・自転車旅行)「西表島(その6)」
旅に出よう(国内・自転車旅行)「西表島(その6)」 ・仲之御神島 ダイビングライセンスを持っていて、ダイビングをしないで西表島を離れたら、その魅力は半減してしまうと言っても過言ではないほど、西表島はダイビングのメッカでもある。滞在中、2日ほどダイビングに充てた。 ■仲之御神島■ 「なかのかみしま」または「なかのうがんじま」と読み、通称、「オガン」と呼ばれている。西表島の南西約15kmの東シナ海に浮かぶ無人島で、見ようによってはヒョウタンのような形に見える。島の周りの海底にはいくつかの根があり、イソマグロなどの大型の回遊魚が見れるとあって... ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2012/05/07 11:33
日記「さて、今回はどうしようかな…」
 私は、現在、KDDIの光回線を利用している。おそらく2年近く前になると思うが、それまではNTTの「フレッツ光」を利用していた。代理店の営業の人が回ってきて説明を受け、金額的に月1,000円ほどの差が出たのでKDDIに変更した次第である。 また、今年の前半に、今度はNTTの代理店から「料金の方が下がったので検討してほしい」という電話があった。聞いてみると、ネットの使用が少ない人であればメリットはありそうであったが、私のように「つなぎっぱなし」の場合、料金的にはKDDIに変更する前とたい... ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2012/05/06 11:34
旅に出よう(国内・自転車旅行)「西表島(その5)」
 ■ 海ほたる ■ 誰かが突然、「海ほたるを見に行こう!」と言い出した。私は「えっ、東京に行くの?!」なんて言うギャクは決して発することはなかった。東京アクアラインが完成したのは、約9年後の1997年である。 この場合の「海ほたる」とは、太平洋沿岸に生息する体長3ミリほどの甲殻類で、青い光を放つ夜行性の発光生物のことを言う。その名前は何となく聞いていた。太平洋沿岸であれば、伊豆あたりで見ていてもおかしくないのだが、今まで一度も目にしたことはなかった。 もちろん海ほたるを見るには浜辺まで... ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2012/05/05 09:33
日記「ミャンマー」
日記「ミャンマー」   さて、「ミャンマー」と聞いて何を思い浮かべるだろうか?「軍事政権」、「アウンサンスーチー」、または「ビルマの竪琴」など人それぞれだと思う。 ミャンマーは、現在、日本が注目している国の一つである。国土は日本の約1.8倍。そして人口は約6,200万人である。高い経済成長の続くインド、中国、そしてタイと隣接している。 人口的には日本の半分なのだが、人件費はタイの約1/8、そして、石炭や天然ガスなどの豊かな天然資源が存在し、「アジア最後のフロンティア」などとも呼ばれ、これからの経済成長が期... ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2012/05/04 01:34
旅に出よう(国内・自転車旅行)「西表島(その4)」
旅に出よう(国内・自転車旅行)「西表島(その4)」  ・宴・その他■ 宴 ■ さて、「ユースホステルでは飲酒は禁止」と書いたが、ここ、いるもて荘ではそれは食事中のことで、それ以外のところでは「もう高校生じゃないんだから、自己責任で…」と言う感じで黙認されていた。 そうなれば、しばらく「天体ショー」を楽しんだ後は、宴が始まるのはごく自然な流れである。泡盛やおつまみを持ち寄って酒盛りが始まる。見慣れた顔もいれば、「今日、着いたばかりなんです」という新人も交じる。しかし、「あの泡盛はどこで手に入れたのだろう?」と考えたときに、記憶は非常に曖昧... ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2012/05/03 10:03

続きを見る

トップへ

月別リンク

フィットネスの勧め/BIGLOBEウェブリブログ
[ ]